ダイバーシティの取り組みDIVERSITY
MANAGEMENT

 

シー・エス・エスは働き方改革企業TOPICS

 
2019年認定くるみん

「くるみん認定」取得

子育てサポート企業として 厚生労働大臣より 「くるみん認定」を
2019年12月に取得しました。

2020年認定トモニン

「トモニン認定」取得

仕事と介護を両立できる職場環境の整備促進に取り組んでいる企業として
厚生労働大臣より「トモニン認定」を2020年7月に取得しました。

 

ダイバーシティ事例VOICE

 

在宅勤務の可能性があるというだけで希望がある。

現在、第二子がおなかの中にいます。まもなく2回目の産休を取得しようとしている状況の中で、週に2日ほど在宅勤務を…

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チームでリカバーする風土があります。

自分は現在、小さな子どもがいます。小さな子どもは熱を出しやすいので、どうしてもという時に、看護休暇を…

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幼児期を越え、新しい技術への挑戦が楽しみです。

自分には、二人の娘がいます。自分の父はエンジニアで仕事が忙しかったので、正直、少しさみしい思いを…

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子育てへの理解がある会社です。

私は、3人の子どもがいます。2006年に最初の産休を取得したタイミングでは、会社で私がはじめての産休取得者だった…

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ダイバーシティ関連制度SYSTEM

 

テレワーク制度

テレワーク制度も、出産・育児や介護の支援を目的としたものです。会社が定める条件を満たせば、誰でも利用できます。社員の家族もシー・エス・エスにとって大事な存在ですから、家族と一緒にすごす時間を増やしつつ、社員の成長も応援したいという願いからつくられた制度です。

出産・育児に関する制度

子の看護休暇(有給)、配偶者出産休暇(有給)、産休・育児休業制度、育児短時間勤務制度、所定外労働の免除などの制度があります。
また、相乗効果的に有給取得率も約70%まで伸びました。

勤務時間の適正化

労働安全衛生委員会による勤務時間に関するルールに基づき、日々の労働時間の適正化を徹底しています。

社員相談窓口

幸いなことに相談窓口の設置以来、ハラスメントなどへの対応をしなければならないことは起こっておりませんが、窓口を設置することで、ちょっとした困りごとも気軽に相談できる空気づくりをしたいと考えています。

 

担当者よりMESSAGE

 

シー・エス・エスは、売上や利益と同じレイヤーで、社員の働きやすさを重要視しています。社員がイキイキと働くことが会社のエネルギーになるからです。
ダイバーシティ=多様性は、出産・育児に関わる女性にフォーカスされがちですが、女性が男性と同じステージで働く現代においては、性別を限定せずに、働きやすさの追求が必要不可欠だと考えています。

また、制度をつくったからといって、それが機能するわけではないと考えます。制度を利用しやすい環境づくりができているか、制度では対応できない悩みを抱えていないか、常に一人ひとりの個人に寄り添い、 いつでも一緒に働く仲間に興味・関心を持っていたい。ダイバーシティ推進部を通じて、会社と個人が、仕事を越えて一人の人間として触れあう機能でありたいと考えているのです。

シー・エス・エスは、ダイバーシティの取り組みだけでなく、社員一人ひとりの働きやすさへの取り組み、革新をし続けます。

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