現代のビジネスでは、独自の「場(コミュニティ)」を持っているかどうかが、大きな競争優位性になりますよね。「Qube OEM」は、すでに3,100社以上(2026年1月現在)の導入実績がある BtoBプラットフォーム「Qube」の全機能を, 独自のブランドとしてそのまま活用できるサービスです。
最大のポイントは、圧倒的な「スピード感」と「ブランドイメージの維持」の両立! 会社のロゴやコーポレートカラーに合わせてカスタマイズできるので、ユーザーからは貴社のオリジナルサービスに見えます。通常、こうしたシステムをゼロから開発するとなると、数千万単位のコストと半年以上の期間が必要ですが、OEMなら最短1週間でスタート可能!(※設定内容や要件、カスタマイズの有無により導入期間は前後する場合があります。)
「今すぐコミュニティを立ち上げたい」「自社ブランドとして価値を高めたい」というスピード重視のビジネスシーンに、まさにぴったりの選択肢だと思います!
Qube は、単なるチャットツールではありません。オンラインとオフラインの交流をシームレスにつなぐ、とってもパワフルなプラットフォームなんです。
これらの機能を自社専用の環境でフル活用することで、散在していたデータが一つにまとまり、運営コストもぐっと抑えることができます!
ここがQubeの大きな強み!「イベントを開催しても、その後の関係が続かない……」そんな悩みもQubeなら解決できます。
Qubeのイベント機能は、申し込みをする時点で自動的にプラットフォームへの会員登録が完了する仕組みになっています。つまり、イベント参加者は、その瞬間から貴社のコミュニティの一員。イベント終了後も、SNSでの発信や個別チャットなど、メンバー間での自発的なやり取りを通じ、質の高い交流が生まれることで、自然とファンを増やし、強引な営業なしでリードを「ゆるく囲い込む」理想的な関係づくりに繋がっていきます。
実際に、ある会員制コミュニティの運営企業様でも、この仕組みを活用してメンバー同士が活発に繋がる「自走型」の場を実現されています。決済の自動化によって煩雑な事務作業を劇的に効率化した事例など、詳しい導入効果についてはぜひ資料をチェックしてみてくださいね!
「自社独自のブランドとして、もっと自由に、深くビジネスを広げたい」 そんな想いをQube OEMで形にしてみませんか?
今回ご紹介した内容以外にも、QubeOEMの情報を資料の中で詳しく公開しています。少しでも気になった方は、ぜひ以下のリンクからダウンロードしてみてください!
【無料】Qube OEM 詳細資料ダウンロードのご案内
[Qube OEM説明資料をダウンロードする]